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陰陽師
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彷徨い猫は虹の橋へと2【完結】
2025年12月14日 Takuya・Timur 朝の寒い時期だった。「朝に猫の声がする」 これまたトイレなんですが、聞こえるんですね~。トイレの窓の向こうから、 外で大きな声でにゃーにゃーと。 「また隣の人が野良猫にご飯でもあげてるんだろう。」 私はトイレからでてきて、節子さんに、 「朝から猫がうるさいくらい大声で泣いてますね~」 と伝えると、絶対音感をお持ちで耳が非常に敏感な方が 「何も聞こえませんでしたよ~。」と。 そんなはずはない。便座に座り、すぐ後ろの窓の外から大声で鳴く猫の声を私はしっかり聞いていた。部屋の中は音楽もかけてなかった。 まてよ。節子さんが聞いてないってのは、それはおかしい。 違和感を感じて、直ぐに外に見に行ったが猫の姿がない。 私と節子さんは”目”を合わせ、幽霊の猫だと確信した”目”になった。 "霊現象"なのである。 直ぐにまた、私はトイレに行き、猫に伝えました。 実はこの前日に色んな現象が部屋で起きていて、 わたしは猫の浄化まで考えていなかったと同時に、私は動物の浄化などはもうしない、と決めていたのだ。だけどもここに
takuyatimur
2025年12月14日読了時間: 4分


本当にあった、猫神様の話
2025年12月12日 Takuya・Timur このブログを書く4年前の2021年 私がまだ犬の整体をしている時の話です。西神田で、ある会社のセミナーに参加 した時に、ビジネスパートナーから紹介された節子Timurさんと他2名で、近くのカフェで少しお話する事に。閉店間際だったので30分ほどの時間しかなかった。 椅子に腰かけ、ドリンク置き、 節子さんの第一声が「あなた、大きな白い猫がついてるわよ。何か猫と縁があるの?」 「私、猫は全く分からないです。あんまり好きじゃないです。犬の整体ですから。。」 と一瞬時が止まって、ほかの話。私は一応頭に入れておこうとその日はセッション日と仕事の話をして帰った。(後から、その日の事を節子さんから話を聞くと、私が悩んでいるものが、前世がいくつもみえていた。これもまた凄い。) それから、なんとか別居、離婚を経て自由自由自由になり、3年間の霊道物件からも解放されて引っ越した家での出来事。 (HPのヒストリー見てください。詳しく書いてます) 2025年1月末。 ここの家の話、この家での体験が多すぎて、その話もしたいと思
takuyatimur
2025年12月12日読了時間: 5分