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陰陽師
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6月まで満員御礼
プランK 【毎月2名男性限定】引越し応援サポート プランM 【毎月2名男性限定】独立応援開業までサポート 7日間浄化・除霊コース(朝、夜の一日2回) 14日間浄化・除霊コース(朝、夜の一日2回) 沢山のお問い合わせを頂き、誠にありがとうございました。 6月頃まで募集を締め切らせて頂きます。 お問い合わせは、お気軽にご相談ください。 よろしくお願いいたします。 Takuya・Timur(タクヤ・タイムール)
takuyatimur
1月10日読了時間: 1分
2026年満員御礼
プランK 【毎月2名男性限定】引越し応援サポート プランM 【毎月2名男性限定】独立応援開業までサポート 7日間浄化・除霊コース(朝、夜の一日2回) 14日間浄化・除霊コース(朝、夜の一日2回) が満員となりました。 一旦、締め切りさせて頂きます。 お問い合わせは受け付けておりますので、お気軽にご相談下さい。 ありがとうございました。
takuyatimur
1月3日読了時間: 1分


波動は美しい
2025年12月28日 Takuya・Timur(タクヤ・タイムール) 世の中に波動について話している人がどこまでどうしているか分からないが。 私の場合、、 どのレベルの波動かを見極める方法がある。 0因縁関係 1会社 2土地と磁場と地場 3その物の波動 4この時代ならではの物事(携帯、パソコン、下請け会社、ネット関係の販売など) 5その物がどこで販売されているか。(卸した場所、店舗、など) そこに、時間、曜日、日付、天気までもが関わってくる。 1つ私の体験例をお伝えしよう。 節子さんと私はスーパーマーケットに買い物に行くのがとても、とても、とても大好きで、二人の生きている中での最重要項目のトップ1位~5位を占めている。 基本的には人が少ない平日の13時から15時をめがけて移動することが多い。 入口に入って買い物カゴを手に取り、お店独自のカートに乗せ、軽くタイヤの動きをcheck。 辺りを見回す。 この時の空気感と、ワクワク感が "たまらない。" 「さぁいよいよ本番だな」と、一呼吸。二呼吸。 その場の香りを嗅ぐ。 たまに、幽霊の臭いがする場合も
takuyatimur
2025年12月28日読了時間: 3分


浄化・除霊をしてはいけない人がいる
2025年12月26日 Takuya・Timur (タクヤ・タイムール) テレビ、YouTube、雑誌、でよく聞く浄化・除霊の言葉。 果たして、その方に憑いている浄化・除霊対象となってしまった、肉体のない魂は 本当にそれで良かったのだろうか。 ある日、私が、浄化・除霊のメニューを決めている時の話である。 幽霊の世界を纏めている"幽霊"が家に訪れた。 家のキッチンとリビングの間に磨りガラスの引き戸が閉まっている状態で、 ガラスの向こうには人影が通ったように感じた。 節子さんも気配を感じていて、私が不在の時に、節子さんがトイレの掃除をしている時に キッチン横をスッと通ったのを一瞬見ていた。 私が帰宅してすぐに状況を聞き、やはり意見は一致したのである。 この家ではそれを"お知らせ"という。 直ぐに椅子に腰かけて、"天"に確認開始。 "天"は、"意味がある"という。 すぐさま、幽霊界を纏めている幽霊の方をお呼びした。 すると、、、 【幽霊】 今回のメニューの浄化・除霊の事。 何でも浄化・除霊をしていい事ではない。との事。 中には、幽霊から、守護霊、守護神
takuyatimur
2025年12月26日読了時間: 2分


トイレの神様現る
2025年12月16日 Takuya・Timur (タクヤ・タイムール) "トイレの神様"が皆様に伝えてほしいとの事なので、対話した事を ここに残します。 まず写真は自宅のトイレです。 この昭和レトロな雰囲気が好きで愛着がわいている。 この家の素晴らしい所は、どこの場所にも、大きな窓がある。2階に上がる階段の上がったところに窓がある。風呂場、キッチンの前にも。 その中でもトイレの窓は小さく愛くるしく、ピンクのタイルに電球1個が又、ニクイ。 冬は耐えられない寒さだが"電気ストーブ"を設置し、居心地の良さがバージョンアップ。 とてもとても快適です。 この物件に出会えたことも感謝している。家を大事にしながら住まわせてもらっている。 2025年12月15日23時30分。 いつものようにトイレに行ってから、歯を磨こうと思っていて、 トイレのドアを開けた左側の死角に、どうやら小柄な女性らしき 人の右肩が一瞬過った。(実際には見えないのだが頭には入ってくる感じ) 姿が見えた。 便座に腰かけて左がすぐ扉。左前あたりに立っている。 目は合わない。笑っている。...
takuyatimur
2025年12月16日読了時間: 4分


彷徨い猫は虹の橋へと2【完結】
2025年12月14日 Takuya・Timur 朝の寒い時期だった。「朝に猫の声がする」 これまたトイレなんですが、聞こえるんですね~。トイレの窓の向こうから、 外で大きな声でにゃーにゃーと。 「また隣の人が野良猫にご飯でもあげてるんだろう。」 私はトイレからでてきて、節子さんに、 「朝から猫がうるさいくらい大声で泣いてますね~」 と伝えると、絶対音感をお持ちで耳が非常に敏感な方が 「何も聞こえませんでしたよ~。」と。 そんなはずはない。便座に座り、すぐ後ろの窓の外から大声で鳴く猫の声を私はしっかり聞いていた。部屋の中は音楽もかけてなかった。 まてよ。節子さんが聞いてないってのは、それはおかしい。 違和感を感じて、直ぐに外に見に行ったが猫の姿がない。 私と節子さんは”目”を合わせ、幽霊の猫だと確信した”目”になった。 "霊現象"なのである。 直ぐにまた、私はトイレに行き、猫に伝えました。 実はこの前日に色んな現象が部屋で起きていて、 わたしは猫の浄化まで考えていなかったと同時に、私は動物の浄化などはもうしない、と決めていたのだ。だけどもここに
takuyatimur
2025年12月14日読了時間: 4分