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陰陽師
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彷徨い猫は虹の橋へと1
2025年12月13日 Takuya・Timur はい。後ろ姿ではありません。見えた感じをそのまま絵にしてみました。猫神様の絵です。 今日は虹の橋誘導プランをするきっかけの話です。 まずこの家は不思議体験が多すぎる。毎日のように何かが起こる。 家は古い二階建ての家。 1階はトイレ、キッチン、風呂場、リビングが近い空間になっている。 引っ越しが終わり、住んで1カ月経たない頃、 節子さんは毎日水回りの掃除をしてくれる。掃除のプロの域を遥かに超えていて、 粒子レベルで観点を捉えている。女性ではなかなかの鋭さだ。またいつかここで紹介したいと思う。 ある日、節子さんがトイレを完璧に掃除していると、床に髪が落ちていた。 「ん?つい数時間前にトイレ掃除したのにな~」と拾い忘れた髪を取り いつもの綺麗なトイレになった。 私がその後、トイレに入った時に床に髪が落ちていた。 「そりゃあだれだって、ごみの見落としや、忘れる事だってある」 よく見ると、その毛は、僕でもない、節子さんでもない。 「ん?」 と思ったが、そこまで気にはとめず、リビングの窓を開けて珈琲と煙草を吸
takuyatimur
2025年12月13日読了時間: 2分


本当にあった、猫神様の話
2025年12月12日 Takuya・Timur このブログを書く4年前の2021年 私がまだ犬の整体をしている時の話です。西神田で、ある会社のセミナーに参加 した時に、ビジネスパートナーから紹介された節子Timurさんと他2名で、近くのカフェで少しお話する事に。閉店間際だったので30分ほどの時間しかなかった。 椅子に腰かけ、ドリンク置き、 節子さんの第一声が「あなた、大きな白い猫がついてるわよ。何か猫と縁があるの?」 「私、猫は全く分からないです。あんまり好きじゃないです。犬の整体ですから。。」 と一瞬時が止まって、ほかの話。私は一応頭に入れておこうとその日はセッション日と仕事の話をして帰った。(後から、その日の事を節子さんから話を聞くと、私が悩んでいるものが、前世がいくつもみえていた。これもまた凄い。) それから、なんとか別居、離婚を経て自由自由自由になり、3年間の霊道物件からも解放されて引っ越した家での出来事。 (HPのヒストリー見てください。詳しく書いてます) 2025年1月末。 ここの家の話、この家での体験が多すぎて、その話もしたいと思
takuyatimur
2025年12月12日読了時間: 5分